No.0-9
No.10-19
No.20-29
No.30-39
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No.60-69
No.70-79
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No.470-479
No.480-489
No.490-499

No. 氏名 URL 好きな伊坂作品 伊坂先生or伊坂作品への愛
390 みゆき   全部好き
オーデュボンの祈り
本当に伊坂さんの大ファンです。内容の展開、本当に素晴らしいです。私は読んでる(伊坂さんの本)と、自然とその本の世界に入ってしまいます。伊坂さんの本は、読者もきっとこの先彼(本の登場人物)はどうゆう行動をとるのだろうって、考えてしまうと思います。読みながら頭を使って読んだのは伊坂さんが初めてです。私は最初はあまり本は好きではなかったけれども、伊坂さんの本を読んでから、本を好きになりました。
391 亜己   アヒルと鴨のコインロッカー
グラスホッパー
するりと出てくるユーモアと、格言的せりふ。個性的な登場人物と、ネーミングの仕方に、感動しました。何冊あっても足りないくらいイイですね。彼&彼の本がないと、この先の人生が無意味になりそう。とても影響されました。
アヒルと鴨のコインロッカーには、感動と笑いで、一日が充実した日になりました。グラスホッパーは、文庫版の表紙が気に入って、本屋で見るたびに買いたくなります。もちろん内容もすばらしかった。
初めて読んだ伊坂先生の本は重力ピエロでした。これから始まったわけですから、「好きな伊坂作品3」があれば、重力ピエロを入れていました。
残念ながら時間と金にゆとりがなく、文庫本のものしか読んでいませんが、伊坂先生と伊坂作品は、わたしの人生を良いほうへ変えてくれる道しるべです。
392 ツルギマコト 陽気なギャングが地球を回す
砂漠
すべての物語とすべてのキャラクターが愛おしくってなりません。一生ファンです。
393 祥輝   陽気なギャングが地球を回す
チルドレン
伊坂さんの作品はその物語が重なり合っていて、たまに笑えるような話やちょっとした雑学が混じっていて読んでいて楽しいです。
394 漱石 オーデュボンの祈り
アヒルと鴨のコインロッカー
伊坂先生の作品は、何気ない登場人物の会話が結び付けられてトリックが出来上がったり、過去の作品の登場人物が再び登場したりと、読めば読むほど楽しくなるところがいいと思います。
395 千晴   死神の精度
重力ピエロ
やばいくらいおもしろいです。
ダイスキです!!
396 いつもくもり   アヒルと鴨のコインロッカー
ラッシュライフ
昨年、バックバックで旅行中にバスで出会った男の子が「伊坂幸太郎はおもしろいよ」と教えてくれました。ほんの1時間くらいの出会いでその後その男の子には一度も会いませんでしたが、私は今こうして読んでいます。

気になるキャラは、ラッシュライフの老犬。私の近所に老犬がいるのですが、最近脱走をして私が捕まえました。体臭があまりにも臭くて鼻が曲がりそうなほどでした。その老犬とダブります。これからまだ読んでいない作品もありますのでかなりたのしみです!
397 チヒロ   重力ピエロ テンポの良い独特な会話、はっとさせられる仕掛け、思わずニヤリとしてしまう作品のリンク……本当に楽しませてくれます。大好きです。
398 suji   オーデュボンの祈り
グラスホッパー
本当にいろいろな本を読んできたけれど、初めて好きな作家さんに出会えた気がします。
399 しゃん   アヒルと鴨のコインロッカー
重力ピエロ
伊坂幸太郎さんの本との出会いは、本当に偶然でした。ある日、本屋に行って2冊本を買いました。そのとき手にした本は偶然にも両方、伊坂幸太郎さんの本で、「陽気なギャングが地球を回す」と「重力ピエロ」でした。そのとき自分は、著者には関係なく、適当に、おもしろそうなものを読んでいました。しかし、この2冊を読み終わったとき、(2冊目の重力ピエロの途中だったかも)『この2冊の、スマートでユーモア溢れる会話はどこか似ている』と思い著者をみると、なんと両方とも同じ人ではないですか!?wもう驚きましたよ。なにしろ適当に選んだ2冊ですからね。

その後、「アヒルと鴨のコインロッカー」を読了後は、伊坂幸太郎さんの本を買いあさりましたねw

実はまだ全部は読み終わってません。全部買いましたが。。ゆっくり楽しみながら読み進めるつもりです。


一番好きなのは「アヒルと鴨のコインロッカー」です。これは感動しましたし、なにより河崎がかっこいい!「オーデュボンの祈り」の桜も好きですが、やっぱり河崎が一番です。

2番は「陽気なギャング〜」もよかったのですが、やっぱり話は「重力ピエロ」が好きですね。

伊坂さんの本の魅力はやっぱり、先の見えない展開、不思議なストーリー、そして、かっこよくテンポのよい会話ではないかと思います。

一番好きな科白は、「生きるのを楽しむコツは二つだけ。クラクションを鳴らさないことと、細かいことを気にしないこと。」
河崎の言葉です。